☆料理☆肉・魚料理 |
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![]() ☆料理でエンジョイライフ!!☆ |
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☆料理☆肉・魚 |
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快適な住まいとエンジョイライフ!>☆料理☆肉・魚 ○ 肉じゃが ![]() ジャガイモは皮をむいて芽を取り、2つ割にして2〜3つの乱切りにし、水に さらしておく。 ニンジンはジャガイモよりやや小さめの乱切り、 糸コンニャクは3ヶ所位に包丁を入れる。 玉ネギはくし型に切り、 牛肉は3cmに切る。 鍋に油を熱し、肉を炒め、肉にサッと火が通ったら、玉ネギ、ニンジン、 糸コンニャク、ジャガイモの順に加えて炒める。 全体に油がなじんだら、だし汁を加えて煮立て、アクがでてきたらていねいに 取り除き、弱火にして砂糖、酒、みりんを加え、落とし蓋をして、5分ほどしたら しょうゆを加え、野菜が柔らかくなるまでゆっくりと煮る。 味が充分に浸み込んだら、グリンピースを加えてサッと煮て火を止める。 ○ ハンバーグ ![]() まずは玉ねぎをみじん切りにしよう。フードプロセッサーを使ってしまってもOK。 そうしたら、フライパンにバターをひいて玉ねぎをいためる。 じっくり中火で玉ねぎを炒める。俗に言うあめ色玉ねぎになったら火を止めよう。 焦がさないように注意しながらじっくりと。 ボウルに合いびき肉、卵、パン粉、牛乳、あら熱を取った玉ねぎをいれ、 こねこね。 パン粉と牛乳の量で固さの調整だ。手でもっても材料が手につかないくらい がおすすめ。 こねこね。手の熱が生地に伝わらない内に生地を均一に混ぜよう。 そうしたら、生地を一人前に区切り、手と手の間で生地を投げあい、空気を抜く。 生地の真ん中に少しくぼみをつけて、火が均一に通りやすいようにする。 後は焼くだけだ。じゅる。 サラダ油をフライパンにひく。 片面に火が通ったら、ひっくり返して、ワインをかけて蒸し焼き。 水分がほとんどなくなったら完成。 ソースは、残った肉汁にソース、ケチャップを混ぜればOK。 ○ 野菜炒め キャベツはザク切りにし、サッと水洗いする。 玉ネギは1cm幅に切る。モヤシはたっぷりの水につけ、パリッとすれば水気を切る。 できればモヤシは根を取ると食感がよくなります。 ピーマンは縦半分に切ってヘタと種を取り、細切りにする。 白ネギは斜め切りにする。 豚細切れ肉が大きい場合は細かく切り、<下味>をからめて片栗粉をからめる。 <ちょっとヒント> 豚肉の替わりに、冷蔵庫や冷凍庫にちょっぴり残って いる他の肉類や、ひき肉等でも美味しくできますよ。 中華鍋にサラダ油大1/2を強火で熱し、豚肉を炒め、色が変わればいったん 取り出しておく。 残りのサラダ油を加え、強火で他の野菜を手早くサッと炒め合わせる。 全体に炒められれば、豚肉を戻して炒め合わせ、しょうゆ、塩コショウを加え、 からめるように炒める。 器に盛り、白すりゴマを振り掛ける。 <ポイント> 野菜炒めは炒めている途中で塩コショウをすると野菜から水分 が出て、シャキッと炒められません。 又、弱火でゆっくり炒めるのも、水分が出てしまいますので強火で手早く 炒めて下さいね! ○焼き魚 ![]() 焼き魚の基本。 魚は絶対に水洗いしないこと。 生臭さがどうしても気になるときは、酢水をスプレーしてからふき取る。 切り身魚は洗わずに。 ![]() グリルや網は温めておくこと魚焼きグリル、魚焼き用の網は十分に熱して おくと、魚が焦げ付かない。 秋刀魚などの長い魚は二つに切ってから焼く。 身の厚い魚は、斜め×印、又は平行に三本に切り込みを入れる。 (焼きあがってから格好良くなるように)焼き方は、おもて6分、裏側4分という のが基本ですが。 これは、魚を炭火で焼いていたときのことです。炭火で焼くと小さな焦げ目で、 すばやく中まで火が通るのです。 遠赤外線効果。家庭用の熱機器ですと、火の通りが良くないので、表を6分で 焼くと、焦げ目が強くなり勝ちです。 ですから、表側が汚れないように焼いてから、裏返しにして、じっくり焼きます。 魚の内臓は基本的に取って置きますが、鮎とか、新鮮なカレイ(卵)など、内臓も 食べられる場合は、取りません。 うろこのある魚は、ちゃんととっておきます。 内臓をかきだした後は、洗って水気を拭いておきます。塩をそのあとにふります。 |
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